第13回演奏会ご来場の御礼

11月14日に、第13回演奏会を開催いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
今回は新型コロナウイルス対策として来場者数を大きく制限し、ご来場の皆様にもマスク・事前検温等ご協力をいただきながらの開催となりました。ご協力いただけましたこと、重ねてお礼申し上げます。

今回の演奏会では、練習の機会も通常より限られている中ではありますが、日本語の曲集1冊の通し演奏などの新しい試みも交えての実施になりました。これからも、世の中の情勢を注視しつつ、ニューノーマルの中で新たなチャレンジ・音楽の向上といった活動を続けていきたいと思います。

次回演奏会は、2021年9月5日(日) 五反田文化センターで実施予定です。再び皆様をお迎えできることを楽しみにしています!

2020/11/14 第13回演奏会開催!

the Vocal Playは、2020年11月14日(土)に第13回演奏会を開催します!

the Vocal Play 第13回演奏会

【はじめに】
本演奏会は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため客席数を減らし、完全予約制とさせていただいております。来場をご希望の方は、お知り合いの団員にお声がけいただくか、この当行の末尾のアドレスへメールにてお問い合わせください。

2020年11月14日(土)  13:30開場 14:00開演

五反田文化センター 音楽ホール (地図はこちら)
・JR山手線「五反田駅」徒歩15分
・都営浅草線「五反田駅」徒歩15分
・東急池上線「大崎広小路駅」徒歩10分
・東急目黒線「不動前駅」徒歩7分
・東急バス(大井町駅~渋谷駅)「大崎郵便局」下車 徒歩5分

入場料:無料

ステージ・演奏曲目:
1st stage:
 無伴奏男声合唱曲集「じゆびれえしよん」
  作詩:山村暮鳥 作曲:信長貴富

2nd stage(少人数ステージ):
 Isn’t She Lovely
  作詞・作曲:Stevie Wonder
  編曲:Mike Menefee
 The Longest Time
  作詞・作曲:Billy Joel
 Take Me Home, Country Roads
  作詞・作曲:Bill Danoff, Taffy Nivert, John Denver
  編曲:Renee Craig
 So Much in Love 
  作詞・作曲:George Williams, Bill Jackson
  編曲:山下達郎
 ほか

3rd stage(アラカルトステージ):
 Praying
  作詞・作曲:Kesha Sebert, Ben Abraham, Ryan Lewis, Andrew Joslyn
  編曲:Rebecca Dale
 Down with Love
  作詞:E. Y. “Yip” Harburg 作曲:Harold Arlen
  編曲:Gordon Langford
 Home
  作詞・作曲:Amy Foster-Gillies, Michael Buble, Alan Chang
  編曲:Alexander L’Estrange
 ほか

【諸注意事項】
本演奏会は、施設のガイドラインに則り新型コロナウイルスの感染拡大防止策を実施しながら開催いたします。ご来場をご希望の方は、下記をご確認のうえお申込みいただけますようお願いいたします。

・ご来場いただく方の氏名および連絡先(電話番号またはメールアドレス)を、公演主催者にて来場者リストとしてまとめさせていただきます。来場者リストは、公演関係者・来場者から感染の疑いがある者が発生した場合はその情報が必要に応じて保健所等の公的機関へ提供される場合があります。
・当日券はございません。
・会場では、咳エチケット、マスク着用、手洗い、手指消毒の徹底、社会的距離確保の徹底をお願いいたします。
・当日は事前に検温のうえご来場ください。
・下記の症状に該当する場合は、恐れ入りますが来場をお控えください。
 発熱(37.5度以上)、 咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、目の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐、陽性診断者との濃厚接触、過去2週間以内の入国制限・要観察期間国への訪問歴や当該在住者との濃厚接触
・会場では、両隣に1席以上の空席が挟まるように着席位置を調整させていただきます。
・ホワイエ・1Fロビーでの飲食(水分補給は可)、対面での会話、来場者同士の接触はお控えください。
・プレゼント・差し入れ・花束等はお断りさせていただいております。
・出演者による終演後のホワイエ等でのお見送りは控えさせていただきます。

お問い合わせ先:
concert@thevocalplay.com